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1989年10月

 日本マルタ友好協会第一次使節団として白鳥会長以下16名がマルタを訪問しました。
 「フレンド・オブ・ジャパン」の歓迎をうけ、大統領、政財界の方との会見も行われました。
 まだ日本人の観光客がほとんどいない時期でした。訪問中にソ連のゴルバチョフとアメリカのブッシュ大統領の歴史的会見がマルタで行なわれると発表され一躍マルタが脚光を浴びました。          

1990年8月

 フェネック・アダミ首相一行来日。

1990年11月

 チェンス・タボーネ大統領一行、今上天皇御即位大礼参列のため来日。協会主催のレセプション・パーティ開催。

1991年9月 

 ジョセフ・M・フェネック海軍大臣、ジュゼッペ・ボニッツィ高等裁判所長官夫妻来日。総会を兼ねてレセプションを開催。
 マルタにおけるジャパン・ウイーク開催に協力。

1993年3月

 マルタ共和国 「フレンド・オブ・ジャパン」会長のエドワード・サムート氏およびローズ夫人来日。 
 氏は大の親日家で、マルタでお世話になった日本人は数知れません。来日されるマルタ人の情報もいち早くお知らせいただいています。


1994年7月 

 マルタ共和国写真協会作品展「小さな国の大きな魅惑ー地中海文明のゆりかごー」開催。

1995年1月

 エドワード・サムート氏、チャールス・ミッツィ氏 より阪神大震災のお見舞い状が届く。
 マルタ共和国の新聞「サンデー・タイムス」紙にて大震災への義援金募金を呼びかけていただきました。

1995年3月

 数名の留学生を囲んで懇談会を開催。

総会写真
 

1995年10月

 永く日本を担当しておられましたガウチ大使が退任され歓送会を開催しました。

ガウチ写真

1997年12月

 第2次親善ツァーとして60余名がマルタを訪問しました。
マルタ観光局の歓迎を受け、国会の見学や産業大臣との会見、またタボーネ大統領と親しくお会いする事ができました。


1998年8月

 マルタの有名な画家のアタード氏が日本人画家との共催展で来日。
 氏は前年のマルタ訪問の折、作品展示を行い協会会員とも親しくなっておりました。歓迎レセプションを開き今後日本でも活躍されるように激励しました。

2002年7月

 ジャーナリストのチャールス・ミッツィ夫妻が沖縄での講演会の帰途東京によられ、会員と旧交を温めました。氏は協会設立のきっかけを作られた事もあり、協会と永く友情が続いています。

ミッツィ写真2

2003年3月

 第3次親善ツアーを主催し約40名が参加しました。
公式行事として大統領との接見、日本水兵の墓参、政財界の要人とのパーティなど友好協会ならではのイベントもありました。
 カーニヴァルに興奮し、古い歴史と文化に圧倒されるツァーとなりました。

みんな写真

 

 Saviour F.Borg大使帰国

  3月23日 マルタ共和国のSaviour F.Borg大使が退任されるため東京を訪問されました。
  大使は北京に駐在されて中国、日本、韓国の外交を担当されておられました。

2004年2月

 第4次親善ツアーを実施し24名が参加しEU加盟直前のマルタを楽しみました。今回はマルタ大学図書館に於いてジャパンライブラリー創設の調印式という大きなセレモニーがあり、意義のあるマルタ訪問となりました。

 

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